2007.01.22 Mon
アニメコルダ感想。
ちょっと! 久しぶりですよコレ!? (…もうちょっと申し訳ながって下さいよ空山さん)
…すみません、14話、15話と録画に失敗し、もうビデオが信じられない空山です、こんばんは。
この辺りは一応某所で確認後(自分のために)、DVDをみてからまたきちんと感想を上げたいと思います。
一つあるとすれば…。
いままでごめんなさい柚木様ちょう素敵でした…!! (あやまった!)
あと、崎本さんに桑島さん、ありがとうありがとう…!!(涙)フレイたんと被る感じなのがもう、ツボ…!!(分かる方だけ、分かってあげて…)
あ、でも空山家は土日推奨のままです。崎本さん単体で萌えという事で。
…崎本さんというより桑島ボイスキャラに萌えてるだろというツッコミは、あの…ごもっともです…。(わかってるんだ)
そんなわけで、今週のアニメコルダー!
例によって、というか、ますます王崎先輩と土浦さんに偏っておりますので、その当たりご了承くださいな〜。
…すみません、14話、15話と録画に失敗し、もうビデオが信じられない空山です、こんばんは。
この辺りは一応某所で確認後(自分のために)、DVDをみてからまたきちんと感想を上げたいと思います。
一つあるとすれば…。
いままでごめんなさい柚木様ちょう素敵でした…!! (あやまった!)
あと、崎本さんに桑島さん、ありがとうありがとう…!!(涙)フレイたんと被る感じなのがもう、ツボ…!!(分かる方だけ、分かってあげて…)
あ、でも空山家は土日推奨のままです。崎本さん単体で萌えという事で。
…崎本さんというより桑島ボイスキャラに萌えてるだろというツッコミは、あの…ごもっともです…。(わかってるんだ)
そんなわけで、今週のアニメコルダー!
例によって、というか、ますます王崎先輩と土浦さんに偏っておりますので、その当たりご了承くださいな〜。
や、ね、今日はね、ほら。
月森さんとか、火原先輩とか、その辺に注目するところなんだと思うんですよ、ストーリー展開的に。
というか、私もそうだと思うの。(冷静に考えたら)
でも、ここ、空山さんちだから。(これで全て通じると思ってるジャイアンがここに)
今回はね、王崎先輩の、ボランティアのお手伝いなんですよ。
王崎先輩がね、出てるんですよ、最初っから。
そりゃもう、一杯喋ってるんですよ。(顔が迫ってくる感じ)
鎖骨が、みえるんですよ…!!(あ、本音)
わたし、じぶんが、いまだれにいちばんほれこんでるのか、とってもよくわかった。
わたし、こいをしている…!! (福山雅治の歌詞のようだ)
だって、真っ直ぐ画面見れないの。
だって、にこ、って笑われたら、俯いちゃうの。(私が)
だって、ちょっと大きく映ったら、もう悲鳴上げちゃうの。(私が)
…自分で書いてみて、あまりの痛々しさに涙が出そうになりましたが、事実なのでどうしようもありません。
…まあね、そんなわけでね! ちょっと小西さんのお声が高め? なのが気になったといえばそうかもしれない感じでしたが、や、そんなことでワガママプーになるような私じゃございませんよ!!
ああ、楽しい…先輩が一こま映っただけでも飛び上がるほど嬉しいのに、こんなに喋ってもらっちゃって、え、いいんですか? …これでまたしばらく…なんて、やめて下さいよ…>< (物凄い本音)
さて、ではもそっと真面目に…。
そんなアレで、王崎先輩のお手伝いをすることになった香穂子、月森さん、桂ちゃん、火原先輩の4人。
この、メンバー選抜のシーンでもいろいろ思うことはあったんですが、上述のとおり、あまりに王崎先輩しかみていなかった私は、全て、抜けていきました…。(酷すぎる)
あ、でも、桂ちゃんがカルテットに食いついた瞬間が非常にかわゆらしかったのと、火原先輩の扱いの違い(柚木+王崎側と、かなやん)がとてもよろしかったです。
んで、実際に子供たちの前で演奏するわけです。
…正直に言おう。
私は、あの子供たちに混ざ(って王崎先輩の前を陣ど)りたかった…!
実際、テレビの前で子供たちと全く同じように座って手を組んだりしながら見てたわけですから、やってることは同じです。
ただ、ちょっと私のがいい年ですけれども。(ちょっとどころじゃあるまい)
ああ…また王崎先輩方向にずれた…。えっと、修正して…。
でも、ぶっちゃけこのあと、月森さんに普通のヴァイオリンを弾いてるところを聞かれるまではコミックスと同じ流れで…。(ウワー何その扱いの差)
あっ、そうそう、火原先輩が「香穂ちゃん」って言っては悦に入ってるのは可愛かった!! (最近あの子がいとおしくて仕方ない…)
香穂子が子供たちに「うそつきをどう思う?」と聞いたあのシーンは…切なかったですね…。
この後、月森さんが香穂子にあの名台詞を言ってくれるシーンがあるわけですが(私を素で凹ませたある意味物凄い印象深い言葉であります)、アレね、物凄く正しいと思うのです。もう、その通りだと思うのです。
ですけれど、正しいことが、いつも救いになるなら、世の中そんな難しいことにはならないわけで。
香穂子だってそんなことはわかっているわけで、ここ最近ずっと悩まされてたわけですよ。でも、それを面と向かって言われたからといって、香穂子に出来ることなんて、ほんとに出来る限り努力して、いわゆるところの「ホンモノ」に近づこうとすることだけです。変えられるのは今以降だけで、過去はどうしたって変えられない。
つらいなぁ…決して努力を怠ってきたわけではないと思うから、つらいです。誰も悪くないもの。
あの場面はあそこでれんれんが入ってきちゃうのも凄い間が悪いと思うし、火原先輩が入ってきちゃうのもまたすごく間がよろしくない…。
この辺りがいろんな連鎖を生んでしまうわけで…。
でもまぁ、香穂子にとっては乗り越えるべきところですよね。実際、それで一つステップアップしていってますし。(漫画では)
かなやん…猫に選ばせる、ったってぇ…。写真だけじゃどう考えてもなぁ…。(でもああいうやり方、大好き<ゆるくて)
そしてそーして、久しぶりにやりますよー! 今週の土浦さーん。* ゚ + 。・゚・。・ヽ(*´∀`)ノ
屋上にて、香穂子さんの心配をする土浦さん…!!
なにその見つめあい!!
なにその会話!! (コミックスで何度も読んでるでしょアナタ)
だって、「なんでもない、って顔じゃないぜ」はね…ああもう、アンタよくみてるよ土浦さん!! むしろ香穂子だけ見てればいいよ!! もう付き合っちゃえよ! (どさくさに紛れた)
土日は、どうしてこう、一緒にいるだけでもこんなに萌え萌えするのだろう…。
そして、サッカー部部長にちょっと冷たくされてションボリ気味の土浦さん。…うん、まあ…部長の気持ちも、分からんでもない、かなぁ…。だってまだ高校生ですし…。何でサッカーよりピアノなんだよ?! みたいな気持ち、あるだろうなぁ。ま、もちろん土浦さんの中ではっきりした優先順位があるわけではないと思いますけど。コレがのちのちのネタに繋がっていくのだとしたらそうとう気になります…!
しかし、佐々木君あんな髪の色なのね…。(そこ?!)
…で、最後の月森さんのあれは…また先に話しちゃいましたねぇ…。すみません…。
と、いうわけで。
次週、もう第3セレっぽいですよ?!
え、あのいろいろ悶着したの、すっ飛ばしちゃうの?! え、どう引っ張るの?
…とか、画面を見てるだけなら思ったんですけどねー…。(多分もう皆さん分かってると思うけれども)
ここでまた、あの方のご登場ですよ…!
「どうしたの? おれでよければ、相談に乗るよ」
アーーーーーーーーーーーー!!! (きた!)
ごめんなさいすべてコレで持ってかれました。
最 高 ! 先 輩 最 高 !!
もういいよ香穂子王崎先輩に全部話しちゃいなよ! ゲームだって常人では考えられない優しさで魔法のヴァイオリンのこと受け入れてくれたんだよ!? もう付き合っちゃいなよ! (またどさくさ)
今週もやっぱり、締めはこんな感じなのでした。
多分、来週もこんな感じだと思います。
…え、出ますよね先輩?? (最重要事項)
さ、intermezzo聞いて、ひぐらしやるぞー><
intermezzo、ゲーム八葉抄についてきた「とわずがたり」みたいな感じなのですね。あれも、物凄く照れ臭くって、ちゃんと聞けてない私なのに…正気で聞けるかしら…。(正気、て)
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