2006.09.28 Thu
そうだ!
金時と舞一夜のことばかりで頭がいっぱいになりかけてましたが、LaLaも買ったしprimo passoのCDも届いたんですよ。…要するに、コルダも熱いんですよ!!(…ホント今更ですね)
LaLaはですね、表紙が超素敵なことになってたので(発売当日、相方さんからメールで「表紙が空山さん好みだよ!」との報告を受けました…実際そのとおりでした…! 2年生とりおー!!)がっつりゲットした後、イベント前の景気付けとか理由をかこつけて、ネオロマカラオケを1時間ばかりですが、敢行。相方さんをつき合わせてホントに申し訳なかったのですが、これでもかというほどネオなロマンスまみれでした…。HappyTime、歌い終わって消費カロリーが15キロ超えてたのには驚いた…。やっぱり5人分はタイヘン、なのね…。
しかし、あの曲はなぁ…低いんだよな、ソロパートの部分…。あそこだけ、どうしても声が出せなくて口惜しいです。ほかは全然いけるのに…。歌うのが難しいといえば、基本的に志水君のは難しいです。あんまり高低差がないんですけど、低いところが…う、うん…。れんれんとかつっちーはあの、とっても歌いやすいです。(キーが)ああ、でもきーやんは本当はもっと高くてもいいんでしょうねぇ。あと、敦盛の「霧雨〜」が歌えて大満足でした。
しかし、あそこまでいわゆるところのJ-POPを歌わなかったカラオケも初めてです…。種とかだと普通にアーティストが歌ってるわけですからね。レボレボなんてアナタ、普通にJ-POPの人だもん。次は、私の定番である堅さんと、竹内まりやを歌いたいと思います。そういえば堅さん、化粧品のCMソング歌ってますね〜。久しぶりにピーンときたので、早くシングルなりアルバムなりCD化されて欲しいなぁ。
は、話がずれた! そう、コルダの話!
「明日へのMelody」、可愛くてなかなか良い感じですよね〜。
ただ、あのCDで一番面白いのはキャストのフリートークで…。(それもどうか)
だって、あの、誰とはいわないけどフルートの人の中の人(誰だかいってるよ)が、相変わらずなんだもの…!"(((( ´,,_ゝ`)))) ププッ プルプルッ"<divertimentoのフリートークもあの人一人で壊れてましたな。
あと、きーやんのぶっちゃけ具合と、それに対するフルートの中の人(だから素直にK尾さんって言えばいいのに<そもそも伏せる必要がどこに)のツッコミというか、揶揄というか、茶化しというか…それがもう、ちょーツボで…。(あの笑いは後を引く…)
いや、皆さんそれぞれに面白くって…! 同じ内容なのについ何度も聞いて笑っちゃう…。
でも、ま…3000円は、ちょっと、高い、かも、ね…。(言っちゃった!)
さて、LaLaの感想なんですが…。
しばらく遙かは休載なので、ほぼコルダのためだけに買うことになりそうですが、そもそもLaLaを(10年経って)再び買い始めたのも遙か目的のためでしたから、細かいことはきにしなーい。* ゚ + 。・゚・。・ヽ(*´∀`)ノ
というわけで以下ネタバレ。
例によって偏ったアレですので、ご注意下さい。
LaLaはですね、表紙が超素敵なことになってたので(発売当日、相方さんからメールで「表紙が空山さん好みだよ!」との報告を受けました…実際そのとおりでした…! 2年生とりおー!!)がっつりゲットした後、イベント前の景気付けとか理由をかこつけて、ネオロマカラオケを1時間ばかりですが、敢行。相方さんをつき合わせてホントに申し訳なかったのですが、これでもかというほどネオなロマンスまみれでした…。HappyTime、歌い終わって消費カロリーが15キロ超えてたのには驚いた…。やっぱり5人分はタイヘン、なのね…。
しかし、あの曲はなぁ…低いんだよな、ソロパートの部分…。あそこだけ、どうしても声が出せなくて口惜しいです。ほかは全然いけるのに…。歌うのが難しいといえば、基本的に志水君のは難しいです。あんまり高低差がないんですけど、低いところが…う、うん…。れんれんとかつっちーはあの、とっても歌いやすいです。(キーが)ああ、でもきーやんは本当はもっと高くてもいいんでしょうねぇ。あと、敦盛の「霧雨〜」が歌えて大満足でした。
しかし、あそこまでいわゆるところのJ-POPを歌わなかったカラオケも初めてです…。種とかだと普通にアーティストが歌ってるわけですからね。レボレボなんてアナタ、普通にJ-POPの人だもん。次は、私の定番である堅さんと、竹内まりやを歌いたいと思います。そういえば堅さん、化粧品のCMソング歌ってますね〜。久しぶりにピーンときたので、早くシングルなりアルバムなりCD化されて欲しいなぁ。
は、話がずれた! そう、コルダの話!
「明日へのMelody」、可愛くてなかなか良い感じですよね〜。
ただ、あのCDで一番面白いのはキャストのフリートークで…。(それもどうか)
だって、あの、誰とはいわないけどフルートの人の中の人(誰だかいってるよ)が、相変わらずなんだもの…!"(((( ´,,_ゝ`)))) ププッ プルプルッ"<divertimentoのフリートークもあの人一人で壊れてましたな。
あと、きーやんのぶっちゃけ具合と、それに対するフルートの中の人(だから素直にK尾さんって言えばいいのに<そもそも伏せる必要がどこに)のツッコミというか、揶揄というか、茶化しというか…それがもう、ちょーツボで…。(あの笑いは後を引く…)
いや、皆さんそれぞれに面白くって…! 同じ内容なのについ何度も聞いて笑っちゃう…。
でも、ま…3000円は、ちょっと、高い、かも、ね…。(言っちゃった!)
さて、LaLaの感想なんですが…。
しばらく遙かは休載なので、ほぼコルダのためだけに買うことになりそうですが、そもそもLaLaを(10年経って)再び買い始めたのも遙か目的のためでしたから、細かいことはきにしなーい。* ゚ + 。・゚・。・ヽ(*´∀`)ノ
というわけで以下ネタバレ。
例によって偏ったアレですので、ご注意下さい。
…というか、アンジェ金時合わせの新刊とネタが被ってしまいました…。魔法のヴァイオリン壊れる、の巻ですな。
香穂子の演奏に関しては、ホントに志水君のコメントに尽きるかと…。そりゃ、漫画を読んでる私達は実際にその音を聞けるわけではありませんが、恐らくは、そういう演奏だったのだろうな、と思えますもの。何とか演奏し終えることが出来た香穂子は、とても満足そうでしたから…。
さて、問題は、ですねぇ…。
その、香穂子の後の、つっちーの演奏ですよ奥さん!!(今回最大の萌えどころ)
え? え?! あれだけパチパチされちゃってるってことは、よ、よかったの?! つっちー、革命をおこしちゃったの?! (上手いこと言ったつもり)
まーねー、つっちーにも、分かったと思うのですよ。香穂子の演奏は、確かに上手なものではなかったかもしれないけど、彼女がどれだけ想いを込めて演奏したか、あのつっちーが分からないわけがない! …だってねぇ、「お前がいたからおれは…!」って! 言ったからね、あの子ね! (思い出して興奮)
そりゃ、相当発奮するってなもんです。というか、私ならする。(そこはどうでもいい)
来月以降、土浦さんが香穂子にどういった接し方をしてくるのかが、非常に興味深くあります…! あー、コルダ…たのしみ、だ…><
さて、ついでだから舞一夜、永泉様ルートのこともちょろっとばかし。見たくないという方はこの先スクロールしないようにご注意くださいな。
永泉様ルート、実は最初、鷹通さんルートより萌え、気味だ、った、というのは…な、内緒…です、よ…?? (ごめんなさいごめんなさい…!!)
というのがですね、今回は内裏が主な舞台ということで、何しろ皇族である永泉様はなかなか内情に詳しかったりして…「鷹が逃げた」騒ぎのイベントも、桐壺のスチルイベントも非常に…よ、よかった…>< 清水寺で、うっかり手を重ねちゃったりするのなんか、どこの少女漫画だよ! とかつっこみたくなっちゃう感じで! (でもそういうの大好き)
で、そのあとの展開も、私は良かったと思うのですよ、途中までは。(アレ?)
自分のせいで、あかねちゃんまでも口さがなく言われるのが堪えられなくて、あかねちゃんと距離を置こうとするんですが、最終的には自分の心に素直になろう、みたいな結末をみます。みるんですが。
何というかこう、せっかく盛り上がるシーンなのに、イマイチ最後の盛り上がりに欠けちゃったかも、みたいな…。
鷹通さんのルートが、非常にそのあたり理想的だったため、期待しすぎたのかなぁというのもあるんですが、あかねちゃんとの関係に悩む辺りは非常に好ましい展開だったので、この辺りを上手く使って盛り上げて欲しかったんだけどなぁ…。そんな、あかねちゃんも真っ青なほどのヒロインスチルだけでは、私満足できません…! (あれは、皆そう思ったと思うけど、永泉様、ヒロインだった…)
となると、どうすればよかったのかという方向へ頭が向っていくんですが…。
あの、あかねちゃんを庇うスチルがありますが、アレを寧ろ最後に持って来た方が盛り上がったかもしれない。うん、それは、かなり私的には盛り上がる…! ときめく…!! 永泉様本とか出したくなる…!! (何てオタク的発想…)
うん、今回の舞一夜でしみじみ感じましたが、やっぱり私、基本的には天玄武タイプが好みです。初代から3代目まで、皆好みだ…。(初代は、鷹通さんという存在がなければ今頃ファーストかもしれない…<何故今頃、なんだろう…)
まだまだ六葉+季史さんが残ってますので、頑張ってクリアして行きます! おー!!
…でも、早速今の気分で鷹あか描き始めちゃった…。た、たのしい…_| ̄|○
近いうちにUpできるよう頑張ります。
香穂子の演奏に関しては、ホントに志水君のコメントに尽きるかと…。そりゃ、漫画を読んでる私達は実際にその音を聞けるわけではありませんが、恐らくは、そういう演奏だったのだろうな、と思えますもの。何とか演奏し終えることが出来た香穂子は、とても満足そうでしたから…。
さて、問題は、ですねぇ…。
その、香穂子の後の、つっちーの演奏ですよ奥さん!!(今回最大の萌えどころ)
え? え?! あれだけパチパチされちゃってるってことは、よ、よかったの?! つっちー、革命をおこしちゃったの?! (上手いこと言ったつもり)
まーねー、つっちーにも、分かったと思うのですよ。香穂子の演奏は、確かに上手なものではなかったかもしれないけど、彼女がどれだけ想いを込めて演奏したか、あのつっちーが分からないわけがない! …だってねぇ、「お前がいたからおれは…!」って! 言ったからね、あの子ね! (思い出して興奮)
そりゃ、相当発奮するってなもんです。というか、私ならする。(そこはどうでもいい)
来月以降、土浦さんが香穂子にどういった接し方をしてくるのかが、非常に興味深くあります…! あー、コルダ…たのしみ、だ…><
さて、ついでだから舞一夜、永泉様ルートのこともちょろっとばかし。見たくないという方はこの先スクロールしないようにご注意くださいな。
永泉様ルート、実は最初、鷹通さんルートより萌え、気味だ、った、というのは…な、内緒…です、よ…?? (ごめんなさいごめんなさい…!!)
というのがですね、今回は内裏が主な舞台ということで、何しろ皇族である永泉様はなかなか内情に詳しかったりして…「鷹が逃げた」騒ぎのイベントも、桐壺のスチルイベントも非常に…よ、よかった…>< 清水寺で、うっかり手を重ねちゃったりするのなんか、どこの少女漫画だよ! とかつっこみたくなっちゃう感じで! (でもそういうの大好き)
で、そのあとの展開も、私は良かったと思うのですよ、途中までは。(アレ?)
自分のせいで、あかねちゃんまでも口さがなく言われるのが堪えられなくて、あかねちゃんと距離を置こうとするんですが、最終的には自分の心に素直になろう、みたいな結末をみます。みるんですが。
何というかこう、せっかく盛り上がるシーンなのに、イマイチ最後の盛り上がりに欠けちゃったかも、みたいな…。
鷹通さんのルートが、非常にそのあたり理想的だったため、期待しすぎたのかなぁというのもあるんですが、あかねちゃんとの関係に悩む辺りは非常に好ましい展開だったので、この辺りを上手く使って盛り上げて欲しかったんだけどなぁ…。そんな、あかねちゃんも真っ青なほどのヒロインスチルだけでは、私満足できません…! (あれは、皆そう思ったと思うけど、永泉様、ヒロインだった…)
となると、どうすればよかったのかという方向へ頭が向っていくんですが…。
あの、あかねちゃんを庇うスチルがありますが、アレを寧ろ最後に持って来た方が盛り上がったかもしれない。うん、それは、かなり私的には盛り上がる…! ときめく…!! 永泉様本とか出したくなる…!! (何てオタク的発想…)
うん、今回の舞一夜でしみじみ感じましたが、やっぱり私、基本的には天玄武タイプが好みです。初代から3代目まで、皆好みだ…。(初代は、鷹通さんという存在がなければ今頃ファーストかもしれない…<何故今頃、なんだろう…)
まだまだ六葉+季史さんが残ってますので、頑張ってクリアして行きます! おー!!
…でも、早速今の気分で鷹あか描き始めちゃった…。た、たのしい…_| ̄|○
近いうちにUpできるよう頑張ります。
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